個人戦ショートプログラムを棄権して、そのまま現役引退発表かぁ。

団体戦のあの気迫の滑りが、現役最後の演技になったんだね。
個人でのメダルは無理だったけど、団体戦でのロシアの金メダルは
プルシェンコのあの気迫がもたらしたモノでしょう。

今はどうか治療に専念していただきたい。
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2014.02.15 / Top↑
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